2015年02月14日

モービル無線

 
SSTRメンバーの中でアマチュア無線率が高くなりつつある。

自分も交信する事もなく10年経ってしまっていた。
ケータイやインカムが普及している中、
通信システムとしてはもはや古い存在なのか?
・・・と思いつつも、天災などの場合に備えて
局免だけは繋いできた。

もともとモービル運用しかしていなかったので
交信のノウハウすら知識がなく、自分には不要かとも思われたが
思わぬ形で復活☆

今まで運用していなかった分が取り戻せるよう活用したいものである。

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posted by 神井 夙 at 06:22| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月19日

77777

初めて撮れた!

車のオドメーターがゾロ目な写真。

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posted by 神井 夙 at 01:57| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月21日

TRANSALP 車検

車検の為、ノーマルスクリーンに変更。
ロングを見慣れてしまっているせいで、何だか不格好に見える。

予備検査で光量の不足を指摘されたが、光軸検査の際にアクセルを開けエンジン回転数を上げる事で何とかクリア。

その時だけエンジン音が上がる不自然さを指摘されたらアウトだな。

とりあえず、あと2年乗れる♪

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posted by 神井 夙 at 15:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月02日

スプロケット交換

 
TRANSALPはHONDA車でありながら輸入車なので
国産のHONDA車とは販売経路が違うらしい。

最寄りのバイク店で整備の一切をお願いしているのだが
サービスマニュアルが無い事もあって
まず品番が判らず、店主が問い合わせても教えてくれないという。

そんなのアリ!?

と思ってみたりもするのだが、ここの店主、
いろいろと持てる知恵を駆使して下さるので
今更、他のバイク店へ行く気にもならない。

今回は、チェーン・前後スプロケットの交換をお願いした。
問題はリアのスプロケット。
650Vのスプロケットの歯数が48丁なのに対し、
その店から発注をかけられるのは47丁のものしかないという。

今思えばそれにしておいても良かったのだが、
基本、ノーマル状態を保ちたいので社外品の注文となった。

今までのスチール製からアルミ製へ・・・


スプロケット

ボディ色のどことも合う部分が無いので違和感はあるが、
たまにはいいか♪





posted by 神井 夙 at 20:41| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月08日

ロング・スクリーン

 
ハーフカウルを装備しているTRANSALP。

高速走行においての風防効果はそれなりにあるものの
年のせいか、もうちょっと風を避けてくれないものかと
バイク乗りらしからぬ妄想を抱いていた。


半年ほど前に、陽の当たり加減で
フロントスクリーンに細かいヒビが無数にある事に気づいた。

これを機会にロングスクリーンの導入を検討し始める。

かねてより目をつけていた商品をネットで購入し、
1ヶ月ほどして自宅に届いた。




フロントスクリーン


標準装備のスクリーンとの比較。
思った以上に長い!



トランザルプミーティングの時、
手製のステッカーを作って来て方から頂いた物を貼り
バイクに装着してみた☆


before & after

CA391624.jpg   ロングスクリーン・TRANSALP

外観的に、スポーティーなイメージは損なわれるが
実用域での使い勝手は向上したように思われる。

今後の長距離ツーリングで威力を発揮できますように☆



posted by 神井 夙 at 19:24| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月03日

オフロード族

 
以前からお誘いはあったのだが、
軽く聞き流し、軽くあしらっていた。

決して彼らはしつこいタイプではない。

むしろサバサバとした性質である。


が、この夏の彼らは一味違っていた。



夏のとある世間的に連休の初日。
1本の電話が入った。

「今日、来れるんでしょ?」


は!?

まさか、あの話・・・生きてるのか??

「今日はちょっとぉ・・・」

と言葉を濁らす。



「じゃあ、明日は来れるんだよね?」



・・・たらーっ(汗)



・・・もうダメだ・・・

今年は逃げられないんだ・・・たらーっ(汗)


そう思った瞬間、旅支度を始めていた。



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翌朝未明、家を出発して、
7:00にはビーナスラインを走っていた。

向かうは扉ダム。

そこで彼らはキャンプを張っているという。


先月のツーリングで『扉ダム』という標識を見たので
こちら側から入ろうとした。

地図にも載らない小さなダムは
なかなか見つけられず、ようやく辿りついた時には
精魂尽きた感じすらしなくもなかった。

ダムの上に来たものの、彼らの姿を見つけられず
ちょっと過ぎてから電話をかけてみる。

てか、圏外だし・・・たらーっ(汗)


連絡をとる術を見つけられないまま
ダムの上に戻り、バイクから降りて小さな湖畔を見降ろすと。
遠くの中州に見た事のあるタープテントがexclamation×2

その近くで3人の男たちが手を振っている。

いたるんるん


湖畔の上にある林道の入り口の柵を開けて入っていく。

テントの場所まではバイクでは行けない。
荷物を持って足場の悪い崖を下り、彼らと合流した。

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満面の笑みで出迎えた彼らは
もはや、山と谷に同化した種族『オフロード族』

舗装道路が増えていく今日に至っては
希少性の高い生き物である。


今回、山道を走る車両を持たない僕に
80ccのオフロード車を貸してくれるという。

そこまでしても僕を仲間に引き入れる意図は
いったい何なのか・・・?


妙に軽く小さなバイクを駆って
彼らの後をついて行く。

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木と土で構成された山の斜面を見つめながら
『この裏にもう1本、道があるような気がするんよね』
と、当り前のようにつぶやく。


いや、そこは道じゃないですから

という言葉は、彼らには届くはずもない。

笑いながら、砂利道を最速で走り抜ける彼らは
お互いを『変態』と呼んだ。

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posted by 神井 夙 at 15:45| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月19日

深大寺


「ETCどうする?」

そんな会話を始めてどのくらい経つのだろうか?




バイクのETC車載器は、乗用車用のそれよりも4倍ほど高く
また、嗜好性の高い乗り物への取り付けは、やはり躊躇された。

しかし、有料道路の料金所での面倒くささや
各種割引等を考えると、付けた方が良い事には気づいていたのだが・・・。


他のバイク仲間と出かける際にも、
自分だけ待っていて貰うというシーンも増え
いよいよ本格的に考えてみるか! と重い腰を上げたところ
□海隊長より、「今、ナッ○スだと5千円引きみたいですよ」
との情報を得られ、その翌週、一緒に行く事になった。




【2011年09月18日(sun)】

朝、9時に集合して三鷹へ向かう。
普段と変わらない交通量の中、ほぼ予測通りの時間に到着した。

開店間もない時間帯のせいか、
あるいは晴天だからツーリングに出かけているのか、
バイク用品店の店内は空いている。

お目当ての商品を見つけ、価格を確認した後
たまたま通りかかった店員をつかまえ
「コレ欲しいんですけど☆」と単刀直入に申し出た。


「今日中には付きますが、仕上がりは夕刻になるかと・・・」
との事だが、『後日取り付け予約』になるよりは良いだろうと承諾。



各種の書類を書き、自分のバイクのどの辺につけられるかを確認する。

あとは出来あがりを待つだけだが・・・

約6時間、どうする?


ちょっと早いが昼食をとる事にした。

中華ファミレスに入る。
この日は炎天下。
店内の涼しさとドリンクバーでの水分補給はかなり有効である。

昼食のピークタイムにさしかかり、
入口付近で空席待ちの客が目立って来てはいるものの
この炎天下に出ていく勇気はさらさらに無い。

それでも立て続けに飲み続けていると、
飲食するパフォーマンスがとれなくなり
もはやレストランに滞在する理由がなくなった。


炎天下に出る。
2台分の工程は、終わっている訳が無い。


あたりの風景をみると・・・

そう言えばこの辺・・・
深大寺の近くだよな〜


「行ってみる?」と□海隊長に尋ねてみると
彼は深大寺を知らないようであった。

炎天下の中、30分ほど歩く羽目になるが
ただ時間を持て余すよりは良い。


ひたすら歩き、神代植物公園の脇を抜け、武蔵野の森へ入った。


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東京都の真ん中にこんなところがあるなんて!


・・・などとTV番組では大げさに言っているが
自分はこの環境で育ったから、なんら不思議はない。

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これが東京都なのだ!!


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蕎麦屋が軒を連ねる深大寺の一角、
ふと、どこからか妙な視線を感じた。

背筋が寒い。 髪が逆立ち、毛先がある方向を指した。
そちらをみると・・・!









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木の上に建てられた小屋から、少年と目玉がこちらを見つめている。




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周りにも異様な妖気を漂わせている物品が点在すると思ったら
ここは妖怪の集まる場所だったようだ。

エライところへ迷い込んでしまった・・・たらーっ(汗)



この建物の脇をみると、こんな立て看板が!!



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□海隊長と目を見合す。
妙な汗が額に浮き上がる。

足がすくみ、その場から逃げる事も出来ない。


そのまま入口へ吸い込まれるように入ってしまった。

中はもう・・・


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鬼太郎茶屋なのだが、このギャラリーにおいては
メガネ出っ歯の男≠ェ主役。

いんや手(パー)

『ゲゲゲの鬼太郎』では、この男が妖怪たちと絡む事によって
物語が進行するパターンが多いので
彼が鬼太郎のストーリーにおいて主役に違いない。




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典型的な日本人のタイプだからなのだろうか?

古典的な日本の妖怪たちに好かれてしまうメガネ出っ歯の男

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宿命という言葉で片付けてしまうには忍びない。

『持って生まれた素質』というのも気の毒だ。


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作者は、なぜ彼だけにこの十字架を背負わせたのだろう?



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謎は深まるばかりで、とても我々には解明できる術は見いだせなかった。




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憑かれた・・・いや
疲れた脳に、冷やしぜんざい




30分かけてナッ○スに戻り、バイクの仕上がり具合をみると
まだ1台しか出来ていなかった。

店内をぶらついて時間を潰し、なんとか2台とも完成☆


高速4号線〜中央道〜圏央道を使い、帰路についた。



ETC取り付けの記事が、鬼太郎茶屋の話題にすり替わってしまったという
なんとも奇妙な一日の締めくくりである。




やっぱり、この人のせい?

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posted by 神井 夙 at 00:26| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月08日

通勤車両3号機

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1年ほど前、父に自転車を貰ったのだった。

ブリジストンのレイダックという名称らしいが
良い自転車なのかどうかは判らない。

アルミフレームで非常に軽く作られている。


父は若い頃にヒザを損傷し、その手術をしたのが3年前。
術後、ヒザを曲げるのもやっとなので歩くのはおろか、
自転車などとても乗れる状態ではなかったので
手放す気になったようだ。


実家の家の中に保管されていた事もあって
見た目にはキレイで、すぐにでも乗れそうだった。


・・・が。

全然乗っていなかった自転車は、ゴム関係の劣化が目立つ。
タイヤはひび割れ、ワイヤー類のアウターはボロボロな状態。

ワイヤー自体は問題ないので、タイヤだけ取り換えれば
とりあえず走る事くらいは問題ないだろうと、
家の前でちょっと走らせたところ、変速機も可動しなかった。

変速機を直そうと試みたが、あまりにも使わな過ぎたのか
シフトダウンはするもののアップしないという、
走りにくい事この上ない状態にしか戻らなかった。

MTBが1台あるので自転車には不自由していなかった事もあるのだろう。
乗れるものなら乗ろう程度にしか考えてなかったので
乗れない自転車はいつしか忘れられた存在になりつつあった。


3月、東北関東大地震が起きる。

ガソリン、電力を始め、エネルギーの供給が不安定になった。
移動手段として、燃料を使わない自転車が脚光を浴びた。

そのせいな訳でもない。
花粉症がおさまり、ヘルメットで顔を覆わずに外に出られる季節になって
自転車で通勤しようと思い始めたのだった。

父に貰った自転車を直してしまおう、という気になる。


まずタイヤ。
他の店で見た時には1万円ほどしたために躊躇したのが
別の店では2000円弱。
しかも色も豊富♪

車体色に合わせたいところだったが同色が無く
白か青に迷ったあげくに青を選択した。

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あとは動かない変速機と腐ったブレーキのアウターか。


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家の裏に眠っていたサイクリング車のドロップハンドルを外したが
変速機の関係でそのまま放置。

バーハンドルのまま、変速機、ブレーキ、ブリップを換える事にした。

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変速機、グリップ、アウターを購入。
ブレーキレバーは10年ほど前に友人から貰ったものがあった。

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ショートレバーの為にブレーキが使いづらくはなったものの
とりあえずは完成☆

晴れてる日は、この3号機が通勤の足となっている。

posted by 神井 夙 at 20:04| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月15日

自転車メンテ


通勤、通学で自転車を利用している女性は
自分の自転車を磨いているのだろうか?


敷地内にありながら、放置状態にあった自転車2台。

『通勤に使いたい』という奥方の御希望と
『また使いたくなった』という長女の願いを一身に受けて
2台の自転車をメンテナンスする事になった。


【2010年11月14日(sun)】

放置自転車だっただけあって2台とも錆だらけたらーっ(汗)

錆落としを吹き付け、真鍮ブラシで削る。

小さく浮き上がっている箇所は何とかなるが
完全に浸食してしまってるところはお手上げY(>_<、)Y

一番厄介なのは、2台とも後輪が凹んでいる事。
確認してみたところ、ママチャリの方は
タイヤ・チューブともに×
長女の自転車はタイヤだけが亀裂が入っている状態。

ママチャリの方は、使われなくなって久しいもう1台の前輪からの
移植が可能のようだが、長女の自転車のタイヤは
あらためて買ってくるしかなさそうだ。


ママチャリの後輪タイヤの交換は結構難儀だ。

昼前から、なんだかんだ弄くりまわして完成した頃には真っ暗たらーっ(汗)


自転車メンテ


まだ暖かい日だったからよかったものの
冬の凍える季節だったら春まで直らなかったのだろう。



ホッとしたところで・・・



次女: 「おとーさん、自転車 パンクしちゃった」

神井: ・・・( ̄△ ̄;) ・・・
posted by 神井 夙 at 10:17| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月25日

車検

 
すっかり忘れていた・・・





先日の土曜日の午後、まったりと休日を過ごしていたところ
外出先でケータイがなった。

車のディーラーからだった。

いつもなら家の電話にかけてくるのに珍しいな、と思いながら出てみると


『車検が25日で切れるんですけど、大丈夫ですか?』との事。


ん? 車検??



12月だろうと思いこんでいたら、どうやら今月だったらしい。

もともとユーザー車検で済まそうと思っていたので
ディーラーからのハガキ等は一切無視し続けて来たのが
ここにきてアダとなった。

『大丈夫ですよ』
と平静を装いながらもあまり日がない・・・というより
月曜日しかないじゃん!という現実にいささか焦っていた。


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帰宅してすぐPCを開く。

車検の予約、間に合うのか!?


最近は、インターネットで継続検査の予約を受け付けているので
今回もそのつもりで開いてみる。

何とか大丈夫だった(;´Д`)=3


問題はこれからだ。

日曜日、整備記録簿に沿って車を点検し、チェックしていく。
調整できる箇所は調整し、液類などを補充する。


今までやってきた中で、最短記録だな。


そして今日。

車検の際にはいつも事前に予備検査している自動車工場へ行き
光軸調整やブレーキの検査をして貰い、
その足で銀行に寄り車検にかかる費用を調達。

午後からの予約にしてあったので、13:00ちょっと前に八王子の陸運局へ。


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あとは流れに沿って書類の提出やコースでの検査。
慌てていた割にはすんなり通過して胸を撫で下ろした次第である。


車検の心構えから検査まで、実に丸二日間しかなかった事になる。



あ〜怖かった。


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今回の失態は、前2台の車が12月車検だった事により
今の車が10月だった事をすっかり忘れていた事にある。

2年後、忘れないようにしないと・・・。



今日、プチツーリングに行く予定だったのだが、
急遽キャンセルしてしまい、同行する予定だった数名に迷惑をかけたのも
ちょっと心残りだ。

posted by 神井 夙 at 17:01| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月18日

朝の風景


4年半前に、前に乗っていたTRANSALP400Vの写真を撮る際、
その背景として某高校のとても素敵な学舎を選んだ。
この記事

当然の事ながら『関係者以外立入禁止区域』でもあり
いい大人が不法侵入なんぞ犯したくないのだが・・・






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また撮っちゃったるんるん


posted by 神井 夙 at 22:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月26日

ナルシスな朝

CIMG2267 - コピー.jpg


そう言えば、自分がバイクに乗っている映像って観た事無いな・・・


以前から思っていたのだが、誰も撮ってくれないので
とある日の早朝、仕方なくセルフで撮ってみた↓




走行撮影テスト



なるほど・・・ こうみえるのか☆

いくつか撮り貯めて、自分のPVでも作るべ♪

posted by 神井 夙 at 00:12| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月13日

トライアル

 
憧れますね〜ぴかぴか(新しい)




でも絶対に出来ないあせあせ(飛び散る汗)

マネ事さえムリあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)





トライアルバイク
posted by 神井 夙 at 22:50| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月28日

劣化

 
xl650v  017.JPG



以前から長い下り坂でエンジンブレーキをかけ続けていると
時折、通常の排気音の合間に爆発音がする事があった。

いわゆる『アフターファイア』。

エンジン内で爆発しなかった混合気がマフラーに流れ
外気に触れて爆発する。

夜など、後ろから見ると火を噴いているように見えるはずだ。


先日のツーリングの時にもこの症状が現れていたのだが
いつもの事なので特に気にはしていなかった。

が、解散してその帰路、アイドリングの途中で
10秒に1回くらい、『プスッ』というオナラみたいな音とともに
回転計が一瞬下がる現象が起きた。

高速走行から中低速に切り替えた歪みによるものかと思い
この日はそのまま家へ帰着。



それから1週間、この現象は変わらず・・・。

マフラーを見ると、排気口が煤けている。
不完全燃焼を起こしている事は明らかだ。

2つあるうちの1つのプラグを引っこ抜いてみたのだが。
正常に燃焼している痕跡がある。

もう一つのシリンダーのプラグを疑ってはみたものの
右側のフロントカウルを外さねばならず面倒に思ったのもあるが、
走行中のエンジン出力に問題は無いのでプラグが原因ではなさそうだ。


キャブレターか?
電気系統か?

このいずれかだとしたら、また修理費が出ていくのか・・・たらーっ(汗)


走ってみたら判るかな?
燃焼させてみれば直るかも知れないし♪

こんな事を考える自分は、真空管テレビ世代だなと
実感せざるを得ない・・・。



休日、あきる野から高尾へ。
国道20号を甲府方面へ向かい『猿橋』で折り返し
上野原から五日市へ抜ける。

走行中は特に問題なく走れるものの、依然『プスッ』は残る。
停車時のアイドリングも不安定で、回転を下げるとエンストを起こす。

『これで、仲間とツーリングなんか行ったものには
またみんなに迷惑かけるなぁ・・・』


さすがの『真空管テレビ世代』でも
走っただけでは直らない事に気づく。

しかも、このプチツーリングでヘッドライトの球まで切れてしまった。

ちょっと前にテールランプの球も切れた事から
電気系統を疑い始めていた。


翌日、洗車&アイドリング調整。
キャブレター内の水を抜き、エンジンをかけたまま様子を見る。


相変わらず、『プスッ』とともに下がる回転計の針。

その瞬間、キャブレター付近から空気が噴き出すのが見えた。


あれ!?


手を当てて、次の『プスッ』を待つ。
『プスッ』と同時に掌に空気の塊がぶつかって来た。

どこかで空気が漏れてる!


『プスッ』の度に空気漏れしている箇所を特定するために
掌をあてがう範囲を縮めていった。


あった!

燃料タンクと後部シリンダー付近を繋ぐ1本のゴム製のチューブ。
その付け根に亀裂が入り、そこから空気が漏れていた。

100428_1551~0001.jpg


チューブの長さには、まだ多少の余裕があったので
亀裂の部分を切り取り、新しい断面を接続し直した。


エンジンをかけてみる。


アイドリング安定☆
『プスッ』 なし♪


直ったグッド(上向き矢印)



でも、1ヶ所に亀裂が入っていたという事は
このゴム製のチューブ全体が、同様に劣化しているという事だ。

早いうちに交換しておいた方が良いな。


ちなみに、ヘッドライトの球は照度を増したものに交換済み♪




posted by 神井 夙 at 16:18| 東京 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月31日

輸入車の悲劇

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XL650V TRANSALPは、HONDA車ではあるが、
スペインMONTESA-HONDA(モンテッサ・ホンダ)製の輸入車である。



 
輸入車の弱点を上げればキリがないが…



先週のとある日の退勤時に気づいた。
出勤の時には動いていたスピードメーターが動いていない。


嗚呼・・・、またか。




昨年もこういう不具合を起した。

ケーブルが外れているだけならば
差し込めば解決するところなのだが
前回の場合、車軸にある歯車が欠損して
ケーブルに回転が伝わらない、といった故障で
限りなく湘南に近い東京都内の某バイクショップで
直したばかり・・・。


その週末にケーブルを引っこ抜いて確認した結果、
やはり、同じ状態であった。

自力では直せない。

コイツを購入したバイク屋さんも家から2時間かかる距離。


いろいろ検討した結果、住居と同一市内にある
馴染みのバイク屋さんUへ乗りつけた。



transalp 0329



店長は一見不愛想な初老のオジサマだが
その実、お客様第一主義をモットーにしているかのように
丁寧にバイクの整備をしてくださる。

大型店ではなく、ひっそりとしたたたずまいは
どちらかというとミニバイクのお客様が多い。


いつものように、油まみれの作業着を纏った店長が出てきたので
故障箇所と症状を告げる。

店長:「ユニットごと取り換えちゃってもいいですか?」
神井:「お願いします」


部品が入ったら連絡をくれるという事で家に帰る。

直後、電話が鳴り、出て内容を聞くと
『国内のユニットは合わない』らしい。
ユニットの中のパーツ(合いそうなもの)だけ注文してみます
との事だった。





後日・・・
バイク屋さんからパーツが納品したとの連絡。

数時間後、トコトコと乗り込む。

他のお客様のスクーターを整備中だったため
バイクを預け帰って来た。

出来あがったら連絡が来る予定。


しばらくして電話が鳴り、出てみると
「部品が合わなくて・・・、
しばらくバイクをお預かりしていいですか?」

と恐縮そうに話すのだが、
厄介なバイクを持ちこんだこちらの方が恐縮である。

輸入車で希少車・・・
サービスマニュアルを置いていないので
購入したバイク屋でパーツ番号を聞くとの事で
電話番号を教え、しばらく預かって貰う事にした。


国内生産のHONDA車のパーツさえ合わないとは・・・



大型二輪免許を取得した橋△氏も大型バイクを購入するとの事。

候補の2台のうち、1台はKawasakiの輸入車らしいが
思い留まるように伝えるべきか・・・

あるいはこの記事を読んでもらうか・・・



 
posted by 神井 夙 at 20:22| 東京 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月11日

初パンク

 
会社の駐車場から一般道に出た途端にそれに気づいた。


ハンドルが左に曲がろうとする。
なんとなく車が左側に傾いている。
『ゴボゴボゴボ・・・』と、凹んだタイヤで走っている特有の音。


嗚呼・・・
パンクかぁ・・・(;´Д`)=3



交通量の多い道、道幅の狭い道は避け、停車した。

車から降り、確認してみると左の前輪タイヤの空気が
見事に無くなっていた。


3万キロ走っていてまだタイヤ交換はしていない。
後ろ2輪はほとんど溝がないので
パンクする前に換えないとなぁ、なんて思っていた矢先であった。
それだったら仕方がないと思っていたのだが
不運にも一番山が残ってるタイヤのパンク・・・。





さてと・・・




本来なら今まで同様、スペアタイヤ交換と洒落こむところだが
なんと、この車にはスペアタイヤがない。

代わりにパンク修理キット≠ネるものが搭載されている。

しかし、それを今まで使った事がなかった。
もっとも、そうやたらとパンクされても困るのだが・・・。


これを機会に使ってみるか☆

・・・っていうか、それしか術は残されていない。




とりあえずタイヤのチェック。

画鋲の先ほどの針が刺さっていたので引っこ抜く。
裂けるような傷じゃなくて良かった〜〜

前回は破裂音までしたもんな☆


工具収納部からパンク修理キッドを取り出し後席へ置く。
説明書を読みながら進めていく。




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@まずコイツだな

アルミの袋を破くと中からこのようなボトルが出てくる。

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A説明書によると、コイツ(コア回し)の四角い部分で空気を抜くとある。

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こうか!

でも、すでに走行中に抜けきっていたようで、
出てきた空気はほんのわずか・・・。


B『バルブコアを抜く』
 さっきのコア回しの先端部分で、バルブの芯を抜く。

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Cで、いよいよ修理剤の注入。
 付属のノズルをボトルに繋げ、バルブより注入する。

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Dバルブコアを差し込み、コンプレッサーで空気の補填。

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かなり大きな音を発生するので、夜間時は住宅街を避けた方がよいだろう。




E完了

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あれから数日経過しているが、今のところ大丈夫のようだ。
が、説明書には『80km/h以上は出さないように』とあるので
気をつけなければならない。


いずれにせよ、そろそろタイヤも換え時だけど・・・

215/60R17・・・
高いんだよなぁ、このサイズ・・・


しかも、HONDA販売店で修理剤の金額訊いたら
4000〜5000円だって言うし・・・。

市販の修理剤なら、2000円しないのにな。

スペアタイヤ買って乗っけて置こうか検討中。



posted by 神井 夙 at 19:26| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月23日

SILVER-COLOR PROJECT

購入して3年も経つと、塗装を施していないプラスチックの部分が
紫外線の影響で白っぽくなってきた。

満遍なく均等に白んで来るならよいのだが、
ムラに変色してるのでうす汚い(;´Д`)=3

更に、事故の際に右側のナックルガードを交換したら
素材が違うせいで左右のバランスが悪くなってしまった。



よって・・・


@インパネ部分を黒い塗装で吹き付け。

Aナックルガード左右、およびアンダーカウルを
ボディ色の『青/銀』に合わせて銀色に吹き付けた。




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う〜ん・・・



塗装がムラになってしまったので更に格好悪い・・・


。゜゜(´□`。)°゜。


posted by 神井 夙 at 16:33| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月28日

WISH

wish001.jpg

トヨタブランドのベストセラーカー
『WISH』

近日 NEWモデル登場☆






いかにも“トヨタ的”な、そつなく良く出来た車だと思う。


前モデルを見に行った時の印象としては、
価格設定以上の満足度を充分に得られる仕上がりだと感じた。




・・・が。






エクステリアがちょっとプレマシーに似ている気がしなくもない。




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【マツダ プレマシー】









まぁ、前モデル並によく売れるのだろう。
自動車業界の売り上げも低迷しているので
ぜひ再起をかけた1台になって欲しいと思う。






ただ、何故タイアップが『EXILE』の曲なんだろう??





てっきり『DAIGO』だと思ってたのに・・・












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posted by 神井 夙 at 09:21| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月22日

ユーザー車検を終えて

もう2年が過ぎたのか
あの悪夢のような日から・・・



あの日・・・
昼食を終え、清々しい高原の空気の中で少しの間まどろんだ後、
帰路へ向け友人達と一緒に3台のバイクは走り出したのだった。



ひらけた高原を貫く道は、標高を下げると共に高木に囲まれた道に変わる。


等高線に沿った細い国道の緩やかな連続カーブ。
自分の前には、ゆっくりと走る乗用車。


食後と午後の穏やかな空気・・・。

脳内でアドレナリンが大量に分泌していく感覚を覚えながら
少しずつ、自分を覆うリアルな風景は溶けていった・・・


長い時間のように感じて一瞬だったのかも知れない。

我に返ると、目の前にガードレールが近づいてくる。


まっすぐ行けばぶつかる。しかし車体を無理に曲げればコケる。


どうする? オレ!


瞬時、微かに車体を倒し、自分はバイクから飛び降りて
前方回転受身をしたのだった。



受け身のおかげで自分は肩に擦り傷を作ったのみ。

バイクは・・・
無残な姿で、ガードレールの隙間に爆睡中であった・・・。




とりあえず動いたので、自走で持ち帰る。

さて・・・
直すにはかなりの金額を要しそうだ。
12年物を大金をかけて直すか、新型に乗り換えるか・・・。

(この時点で『バイクにはもう乗らない』という発想はない)


1998年・・・
ずっと気になっていて、探し回りようやく手に入れたTRANSALP400VR。

雨上がりの道志みちで横断歩道の白線に滑ったり
しばらくの間、キャブレター不良でパワー不足だったり
脇道から出てきた車に体当たりされたり、と
不運な運命を共にしながら、それでも何度も蘇り
8年間を一緒に過ごしてきた。

それを手放すというのか・・・


傷ついたボディ、湾曲したハンドル、枠だけになったインパネ。
そんな彼女の脇に佇み、心の中で葛藤が続く。


そして、断腸の思いで乗り換えを決断するのだった。




自分の元に、新しいTRANSALPが来た。

旧型とは乗り味の違う彼女に戸惑いつつながら2年。
ようやく自分とのフィーリングが合ってきた事を実感し始めた今日、
最初の車検を終えたのだった。


また2年間、よろしく。



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posted by 神井 夙 at 19:29| 東京 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月02日

集合

 
地球上にいる生物には、『個』で生きようとするタイプと
『群』で生きていこうとするタイプがある。


人間は群れる習性の方だ。

だから『ひきこもり』とかは社会問題という枠を超えて
自然界の秩序にさえ反する。

もっとも自然を破壊する種族の事、自らが崩壊するのも
充分に頷ける現象と言ってもいいだろう。




で、今回は本来あるべき姿に戻って集まる事になった。



【第1回 関東クロスロード オフラインミーティング】

2008年 6月28日(土)

当日朝、仕事を終えて一旦家に戻り、簡単に身支度を済ませて出発。
中央道の渋滞情報も『八王子⇒相模湖間2km』と比較的軽めだ。


大月JCTを河口湖方面へ向かったところで幹事さんより電話が入る。
集合場所が判りづらいので、近くに来たら連絡ください、との事。

了解し、集合場所へ向かった。

もっともこの辺は庭先みたいなものだ。
連絡せずともすぐに解った。




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僕が到着する1時間前には13台が揃う。
全部で14台、自分の持つカメラには収まりきれない・・・。




自分のライフスタイルに合わせた個性あふれるクロスロードたち。



crossroad mt 004.JPG crossroad mt 002.JPG crossroad mt 002.JPG




バイクのオフ会とは違い、家族連れやワンちゃん連れ、
友人同士、ご夫婦やカップルでの参加者も多く、
メカニカル的な話題についていけない自分には
日常会話の楽しめる環境があって居心地が良かった♪(笑)




11時 昼食
『ほうとう小作・河口湖店』へ移動。

この店は11時開店なのだが、その時間にさえ開店待ちの人が並ぶ。
11時半には席が埋まってしまうので、先陣を切って走りだした。

後続車はちょっと離れて1台だけ・・・。

本当は、列を作って走ると圧巻なのだが
先頭車両はその感触を味わえないのが残念だ。


でも、その代わりにこんな光景を見る事が出来る。



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大量発生した何かが
ワラワラと蠢いているような様・・・

結構、楽しいるんるん  



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ほうとう屋さんの駐車場でもオフ会状態。

他のお客さんの注目も浴びていたようだ。




昼食を終えたのが12時過ぎ、もう店内はいっぱい。

外に出て、次にケーキ屋さんへ行くのでどうですか?
という幹事さんのお誘いと人数確認をしているうちに
駐車場にはたくさんの車が入って来た。

場所を占領している手前、早々に移動した方が良さそうだ。

一挙に十数台の車が出て行く訳だから、だいぶ助かるはず・・・
・・・というか迷惑だったのか!?




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富士五湖のひとつ『山中湖』へ続く道。




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しばらくすると、
左手に山中湖畔が視界いっぱいに入る。



ペーパームーンというお店に到着。

避暑地のカフェテラスといった趣き。
デートスポットとしては良いかも知れない。

『10歳以下はお断り』という、
あくまでもオトナ≠ェターゲットのお店のようだ。

『接客が悪い』との評判らしいが、僕はあくまでも
ケーキを喰らいに来ているので、全然気にならなかった。
・・・というか、そんなに悪かったかな?

価格は決して安くはないが、どれも美味しそうで目移りする。

たまには贅沢なひと時を買ってみるのも悪くはない。


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ここで解散。

幹事さんに見送られながらお店を後にする。


車のオフ会は久しぶりだったが、楽しい一日を過ごさせて頂いた。

幹事さんはじめ、参加者の皆さんお疲れ様でした☆

 
posted by 神井 夙 at 07:49| 東京 ☁| Comment(11) | TrackBack(0) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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